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メイド イン ジャパン

「Made in Japan(メイド・イン・ジャパン)」力

日本のものづくり力を駆使して純国産による製品化にも対応いたします。
また、お客様が国内で加工した製品を完成グッズに仕上げるための幅広いパーツを扱っております。
インバウンド向け商材など「メイド・イン・ジャパン」ブランドは、マーケティングの上で有効な武器になります。

材料(モノ)

モノのベースとなる材料は最も重要な要素です。当社では鉄・真鍮・アルミ・ステンレスといった材質の線材・棒材・板材や
ダイカスト用の亜鉛合金、鉛フリーのラバーキャスト用合金などを国内手配するところからスタートします。

技術力(人)

材料を加工する機械を動かすのは人です。現場の創意工夫や固有の技で、与えられた難題に向き合います。
満足のいく製品ができたときは「日本の技術力(人)」に感動さえ覚えます。

コスト(お金)

Made in Japan(メイド・イン・ジャパン)VS Made in China(メイド・イン・チャイナ)
価格面でMade in China(メイド・イン・チャイナ)より劣るのでは?当然高いのでは?と思っていませんか?
亜鉛ダイカストや本金メッキなど、製造コストが中国よりも安価なものもたくさんあります。

管理体制(情報)

日本国内での一貫生産により多品種少量でも短納期での対応が可能です。
またISO(品質・環境・情報)の3本柱の推進により、さらに徹底した管理体制を実現しています。

お問い合わせフォーム お問い合わせはこちら 東日本 03-3876-1345 西日本 06-6643-7801
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